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◆edgewalker on the bridge_FAQ
『欄干歩行者_質疑応答』


?_このサイトって何ですか?

◆_創作系。
 管理人楽歩によるサイト、『edgewalker on the bridge』は
 主にオリジナルなコンテンツを扱っています。
 絵と文で架空の世界を伝えることを主題としています。

 正門は以下。
 //lak.nobody.jp/index.html

 また当サイトは、
 解像度1024×768以上なFirefox3辺りを基準として制作されています。


_『edgewalker on the bridge』って、どうなってるの?

◆_『edgewalker on the bridge』は、以下三つの要素から成り立っています。
 全ての区分において、キーボードを使っての閲覧にも対応しています。

 『[tiny_side]』
  表サイト。創作絵物語系。図像による小話を扱っています。
  閲覧可能なコンテンツは『遠浅王國』から26話分のラフと、
  過去扉絵などを纏めた『tiny landscape』から100枚程、
  それとお絵かき掲示板『楽板』から50枚、といった内容です。
  各ページの記号は、連打対応しています。

 『[text_side]』
  裏サイト。創作小説、TRPG系。言葉による物語を扱っています。
  閲覧可能なコンテンツは『TRPGリプレイ』から25本と、
  短編小説『紙芝居王』から6話、といった内容です。
  読みやすい構成と、理解しやすい内容を目指しています。

 『[illust_side]』
  実験サイト。いわゆるマルチメディア系、その他を扱う予定。
  .jpg、.swf、.pngといった図像ログが100枚程、閲覧可能。
  上の二つのサイトとは基準が異なり、
  高解像度、高速回線向けの仕様となっています。


_記号解説

◆_『edgewalker on the bridge』で扱われている記号の数々についての、
 おおまかな意味合いを述べておきます。

? 『解説』……案内や情報等。
 管理人的にはない方がすっきりして良いと思いつつ。
 実際にはその思惑に反し、アクセス頻度は高いようです。

○ 『リンク』……いわゆる他のサイトへのリンク以外にも、
 当サイト内での他の類似コンテンツへの移動も含みます。

◆ 『雑話』……創作純度の低い無駄話等を、
 基本的にこの記号で纏めています。

■ 『メインコンテンツ』……創作純度の高いものを、
 基本的にこの記号で纏めています。

▲(△) 『入り口頁への移動』……home等、上位階層へ戻る、
 といった意味合いです。

▼(▽) 『コンテンツ入り』……深度を増すといった意味合いかと。
 やや曖昧な扱いです。






_『_APE』のTRPGリプレイって、変な読み物ですね。
 これらは一体、どう読めばいいのでしょう?

◆_テーブルトークロールプレイングゲームの知識のない方は、
 ひとまず演劇の台本を読む感覚で読み進めて頂ければ、
 問題ないと思います。
 演劇の台本と違うのは、
 これらが現実に即興で行われた記録である、という点でしょうか。

 変な読み物という点に関しては、ここでの読み物でいう、
 『GM:』というゲームしきり係が変だ、という点に帰結します。
 web用に書き直したものは、一応クールダウンしたつもりなのですが。
 自分を世界を司る神とか錯覚しているこのゲームしきり係、
 とりあえず笑わせてナンボだろ、とか間違った考え方もしてますし。
 マジメな『ゲームマスター』が書いたリプレイは、
 もっとマトモでドラマティックな読み物になっているはずです。

 わざわざ身内の恥をさらすようなTRPGリプレイを公開しているのは、
 とりあえずおもしろいと感じて下さった方には、
 是非、ご自分達でも始めてみて欲しいなぁ、
 という単純な動機故だったりします。

 理解されにくい娯楽ですが、
 ハマると帰ってこれなくなる奥深さがあると思います。


_TRPG、おもしろそうですね。
 ちょっと始めてみたいのですが、どうすればいいのでしょう?

◆_一番いいのは、気心の合う仲間内で適当に始めてみることです。
 その際、TRPGの知識や理解は重要ではありません。
 ルール等は、あくまでガイド的なオマケ要素。
 間違ったやり方でも、楽しめればそれでいいと思います。

 周りにそういった脈アリな友人がいない場合は、
 一人で巷のコンベンション(有志による大規模単発的なTRPGの集い)や、
 ゲームサークルの定例会(愛好者による小規模定期的なTRPGの集い)に、
 参加する必要があります。が、
 これは大いにアタリハズレのある方法なので、覚悟が必要。
 退屈だったり手抜きだったりなマスターと遭遇する確率は、
 実は結構ありますので、
 一回で懲りずに数回は出かけてみて下さい。

 ネットなどで各サークルの例会を調べられる際は、
 そのサークルの雰囲気や、初心者対応などを比較検討してみて、
 なるべく内輪向けではない例会を選ぶといいかもしれません。

 他にネットでのオンラインセッション等も色々あるようですが、
 実際の遊びでも適当に話して軽く2時間から4時間かかるものを、
 チャットや掲示板で延々打ち込みながら行うわけですから、
 内容的には、より間延びして労力も結構なものがある模様。

 なにはともあれ、
 実際に人と会ってあれこれ架空話でっちあげて、
 多面ダイスを転がして騒ぐところに、
 TRPGの味わいがある気がします。

 必要なシステムに関しては、
 現行の国内産RPGは必要以上に雑多なルールだったり、
 (商業的に?)個性的であろうとする為か、
 妙にアクの強い世界観モノが多い気がするので、
 ネットオークションなどで、
 シンプルな過去の名作を、
 手ごろ価格でゲットするといいかもしれません。

 尤も、これはレゲーで満足してしまっている人の意見なので、
 現行商品でも、いい物はきっとあるはずです。
 結局どんなシステム(それこそオンラインセッション等)でも、
 肝心なのはそれを扱うマスターやプレイヤー次第なので、
 要は、自分の好みに合うシステムを見つけることが重要だと思います。

 勿論、システムを自作することも可能です。
 その昔、TRPGがどこに売ってるかも知らなかった管理人は、
 雑誌の付録RPGから始め、
 自作RPG、自作多面ダイス、自作フィギュア等、
 勝手にあれこれ作ったものです。

 現在公開しているリプレイに、市販のシステムを用いているのは、
 主にそれぞれの世界観に、シンプルかつ独特の魅力を感じるから、
 といった理由からです。

 そのうちフリーな汎用システムなどを公開してもいいかもしれません。





_今後の更新予定はどうなの?

◆_大体以下のようなことを考えています。
 『tiny』更新。
  『遠浅王国』の描き込み。
  『tiny landscape』も少しずつ完成画を追加中。
  全体的に更新頻度が遅いので、
  それを誤魔化す意味も兼ねて、お絵かき掲示板『楽板』で、
  週一枚程度を目安に、好き勝手に描いてます。

 『text』更新。
  『TRPGリプレイ』の草稿はある程度公開した感もありますので、
  本文の誤字脱字修正と共に、かなーり大変な挿絵の方、
  少しずつ充実していければと考えています。
  ただ、ギアと青森のキャンペーンものに関しては、
  挿絵をつける予定はありません。
  作画作業量そのものの大変さや、同人誌版で散々描いたこと、
  そしてなにより、昔の稚拙なリプレイ故、
  読み返すのが特に辛い、といったことなどが、その理由です。

 『illust』更新。
  FLASHとか買ったので、偶発動画とかやりたいのですが、
  まだまだ基本の勉強中。
  原寸jpgとかもありますので、ひとまず、
  太い回線と大きな解像度をお持ちの方向けな絵置き場です。
  まだ15M程度しか使っていないので、
  スケッチブック4冊分の、
  素画あれこれもアップしようかと思案中。

 『たまに来るとどこかしら更新されている』
 当面はそう言った感じで続けていきたいので、
 気長にブックマークして頂けると幸いです。

 細かい更新点を書き始めるときりがないので、
 全く役に立っていない更新履歴はアテにせず、
 各ページの『update』の欄、
 あるいは週一の『楽板』辺りをご覧下さい。
 完成させることより 、過程を楽しむ人なので、
 随所ちょくちょく調整しています。


_目当てのコンテンツがありません。

◆_ググル等で、このサイトへ紛れ込まれた方への申し開き。


『edgewalker』

 当サイトは、某カードゲームの一枚とは、何ら関係ありません。
 管理人のMTG暦は、リバイスド〜4th止まり。
 ゲーム自体は楽しいと思いますが、
 本気出すと財政難に陥るのは明白でしたから。
 最近のカードゲーム事情にはさっぱりです。
 先日、近所のデパートの玩具店で8thとか見かけて驚きました。
 この単語も造語したつもりでした。


『金の瞳の女神』

 当サイトは、某ライトノベルな一冊とは、何ら関係ありません。
 管理人のラノベ暦は、
 『まさかな』『食前絶後』〜『ブギーポップ』『キノの旅』止まり。
 『イリヤの空、UFOの夏』は『最終兵器彼女』並に
 痛々しい話でした。ラノベでアレはやりすぎかと。
 基本的に最近のラノベ事情にはさっぱりです。
 この単語も造語したつもりでした。

 まぁ、せっかくいらっしゃったことですし、
 ゆっくり楽しんでいって下さい。
 一風変わった創作系サイトとでも、
 思って頂ければ幸いです。




 
 
 

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